日本損害保険代理業協会 第4回日本代協コンベンションを開催
11月19日、日本損害保険代理業協会【名称:一般社団法人日本損害保険代理業協会 会長:岡部 繁樹】は、11月14日・15日の2日間に亘って度第4回日本代協コンベンションを開催したことを発表した。
今回のテーマは「代理店のコミュニケーションのあり方を考える」についてで、14日は、NPO法人日本ホスピタル・クラウン協会の大棟耕介理事長が「現役道化師から学ぶ、組織・社内環境をプラスに変えるコミュニケーション手法」についての講演を行った。その後、第一ホテル東京にて懇親会が行われ、監督官庁、保険会社各社の社長、関係者など480名が出席した。
2日目の15日は、損保会館、お茶の水ホテルジュラク、ホテルマイステイズお茶の水で、ゼミ形式で分科会が行われた。
詳細については、日本代協ニュース(新年号)に掲載予定とのこと。
次回の第5回日本代協コンベンションは、来年の平成27年11月13日・14日に行われる予定。
http://www.nihondaikyo.or.jp/news/d141119.html
